Eye & Health Care NIDEK CO., LTD.

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企業情報

沿革

創業から現在まで、当社は、“見えないものを見えるようにしたい”という想いをもって さまざまな製品を世に送り出してきました。目と光にこだわり続けてきた当社のあゆみをご紹介します。



2001年4月NIDEK TECHNOLOGIES AMERICA INC.(アメリカ)、NIDEK TECHNOLOGIES S.R.L.(イタリア)を設立
8月人工視覚研究所を立ち上げ、“人工視覚”の開発に着手
2004年4月株式会社ニデック、株式会社ニデック販売が合併
5月代表取締役 小澤秀雄が「旭日小綬章」を受賞
2005年7月2005年日本国際博覧会「愛・地球博」NEDO(独立法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構)パビリオンにて、人工視覚の試作機を展示
2006年4月NIDEK INC.と、NIDEK TECHNOLOGIES AMERICA INC.が合併
12月北京に駐在員事務所を新設
2007年10月日本光電工業株式会社と両社の製品を相互に販売する提携を結ぶ
11月眼鏡店向け“サポートセンター”開設
ドバイに駐在員事務所を新設
2008年6月代表取締役会長に小澤秀雄、代表取締役社長に小澤素生が就任
12月浜町工場 第2棟を新設
2009年6月創業者 小澤秀雄が逝去。享年79歳
7月光干渉断層計 RS-3000を発売
10月最終消費者向けにコーティング製品のWeb販売を開始
2010年6月上海に駐在員事務所を新設
9月NIDEK DO BRASIL(ブラジル)を設立
11月2010年日本APECにおける展示事業「JAPAN EXPERIENCE ~日本の知恵と技術の体験空間~」にて、ネックスロードシステム NZ-1を政府展示として出品
2011年4月オートレンズメーター LM-1800PDが、2011年「レッドドット・デザイン賞」を受賞
8月サプリメント アイウィルを発売
2012年1月角膜内皮細胞撮影装置 CEM-530 PARACENTRAL™を発表
3月光干渉式眼軸長測定装置 AL-Scanが、2012年「レッドドット・デザイン賞」を受賞
7月尼徳克医療器械貿易(上海)有限公司(中国)を設立
11月NEDO公募 平成24年度「IT融合による新社会システムの開発・実証プロジェクト」に当社が関与する研究テーマが採択される
2013年7月拾石工場第7棟を新設
10月デジタルメディカルスコープ VersaCam®を発表
オートレフラクトメータ ARK-1sが金賞「Silmo d`Or」を受賞
2014年6月マルチファンクションエッジャー Me 1200が、銀賞「Ponts d'argent」を受賞
10月NIDEK SINGAPORE PTE. LTD. (シンガポール)を設立
11月エッジングステーション LE-700が、金賞「MTP GOLD Medal」を受賞
12月エッジングステーション LE-700が、「Vision-X Award」を受賞
2015年12月マルチファンクションエッジャー Me 1200、インテリジェントブロッカーICE-1200が、「Vision-X Award」を受賞
2017年10月省スペース自動検眼システム TS-310が、金賞「Silmo d`Or」を受賞
ネパールで学校再建を支援
2018年3月NIDEK KOREA CO., LTD.(韓国)を設立
4月省スペース自動検眼システム TS-310、オートレンズメータ LM-7Pが、2018年「レッドドット・デザイン賞」を受賞
11月尼徳克医療器械(常熟)有限公司(中国)を設立
12月経済産業省より「2018年度地域未来牽引企業」に選定
2019年2月操作不要でフルオート測定のオートレフケラトメータ/オートレフラクトメータ ARK-F/AR-Fを発売
7月共焦点走査型ダイオードレーザ検眼鏡 Mirante を発売
2020年7月眼科領域における国内初の再生医療等製品 自家培養角膜上皮 「ネピック®」発売

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