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眼科クリニックレイアウトモデル

暗室

光干渉断層計 光干渉断層計

最大撮影範囲12×9mm、正常眼データベース範囲9×9mmを搭載し、ワイドエリアで撮影した結果との比較をカラーマップで表示が可能です。また、オプションで長眼軸長正常眼データベースを搭載することもできます。 眼底観察画像にSLO画像を採用したRS-3000 AdvanceとOCTフェイズファンダスを採用したRS-3000Lite、 OCT+無散瞳眼底カメラ(カラー/FAF)の機能を一台に搭載したRetina Scan Duoの3種類から選択可能です。

無散瞳眼底カメラ 無散瞳眼底カメラ

3Dオートトラッキング、オートフォーカス、オートショットなどの簡単スムーズ撮影が可能な眼底カメラです。パソコンを内蔵したオールインワン設計の省スペースモデルとOCTの機能を搭載したコンビネーションモデルの2種類から選択可能です。

光干渉式眼軸長測定装置 光干渉式眼軸長測定装置

白内障手術における眼内レンズ選択に必要な眼軸長と角膜曲率半径を光学式で撮影する装置です。

オプションで超音波式の眼軸長測定(Aモード)を搭載可能です。

マイクロペリメータ マイクロペリメータ(眼底直視下微小視野計)

第三世代といわれているフルオートのマイクロペリメータです。眼底像を直接確認しながら刺激光を投影可能な装置で、局所部位の網膜視感度を測定します。オートトラッキング機能とオートアライメント機能でより正確な刺激位置で測定を継続します。また、高精細カラー眼底画像の撮影が可能です。

角膜形状/屈折力解析装置 角膜形状/屈折力解析装置

角膜トポグラフィと収差解析(Wavefront解析)、瞳孔計など多彩な測定・解析機能を持つ装置です。診断をサポートするソフトウェアも用意しており、屈折矯正手術、白内障手術、コンタクトレンズ処方などさまざまな用途でご使用いただけます。特に眼内レンズの球面/非球面眼選択、乱視矯正用眼内レンズ軸調整など新たな用途で評価されています。

レーザスペックルフローグラフィー レーザスペックルフローグラフィー

眼底の血流状態をリアルタイムな2次元画像として観察できます。散瞳剤や造影剤を使わずに非侵襲で簡便な測定がおこなえるため、被検者の負担を軽減することが可能です。同一部位の血流値の変化や、時間的な拍動のピークのズレなどの変化を比較することができます。


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