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眼鏡機器

角膜形状/屈折力解析装置
OPD-Scan® III

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国外の医療関係者、および一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんので、対象外の方は、閲覧をご遠慮ください。

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角膜形状/屈折力解析装置
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視力測定前の被検眼の状態をより詳しく把握可能

特長

  • 1台で5つの機能を搭載(角膜形状解析/収差解析/レフラクトメータ/ケラトメータ/瞳孔径)
  • 屈折度(レフ)分布と角膜形状(トポ)の測定が可能
  • 広範囲な領域で測定された情報をウェーブフロント解析することで、見づらさの要因を把握
  • “見え方シミュレーション”で、被検眼の見え方を他覚的に確認することが可能

機能・性能

1台で5つの機能を搭載

角膜形状解析/収差解析/レフラクトメータ/ケラトメータ/瞳孔径角膜形状(トポ)と屈折度(レフ)分布の測定が可能です。


 



広範囲な領域で測定された情報をウェーブフロント解析することで、見づらさの要因を把握


眼鏡で矯正できない高次収差の測定が可能です。見づらさの要因が角膜か眼内にあるのかを確認することができます。



“見え方シミュレーション”で、被検眼の見え方を他覚的に確認することが可能


“見え方シミュレーション”では、見え方の解説や眼鏡矯正後の見え方など、お客様への提案時や説明時などに有用です。同じ視力でも高次収差の大小で、見え方が異なることを他覚的に確認可能です。


 

※本サマリーは、Dr.Gatinelとの共同開発により作成されております。



販売名 角膜形状/屈折力解析装置 OPD-Scan III
機器分類 一般医療機器
番号 23B1X00023000135

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