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眼底カメラ付き光干渉断層計
RSD-1
ここから先のページは、日本国内の医療関係者を対象として当社の医療向け製品情報を提供しております。
国外の医療関係者、および一般の方に対する情報提供を目的としたものではありませんので、対象外の方は閲覧をご遠慮ください。
眼底カメラ付き光干渉断層計
RSD-1

“撮る”を変えれば“診る”が変わる
あたらしくなったRSD-1 Duo
特長
- 簡単オート撮影(6つのオート機能)
- PanView(カラー眼底のパノラマオート撮影)
- OCTーAngiography ※オプション
- RSD-1 Duo 網膜マップ15×10 mm
機能・性能
簡単オート撮影(6つのオート機能)
PanView
カラー眼底のパノラマオート撮影により、最大7枚の画像を合成して、広範囲の画像を自動生成できます。
DICOM形式 PDFレポート
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OCT解析用スキャン幅補正パラメーター 取得機能(標準搭載)
OCT-Angiography ※オプション
Bスキャンデノイジング*4
ディープラーニング*5を用いたアルゴリズムでB-scan画像のノイズを除去する機能です。
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| *4 レポート画像のみ
*5 設計段階でのみ用いており、製品での自律学習はいたしません |
Retina Viewer for EyeLink*6
Retina Viewer for EyeLink*6 は、RSD-1で撮影したOCT/OCT-A画像に対し、多彩な解析を実現します。
製品詳細はこちら
販売名:眼科データマネジメントシステム EyeLink
認証番号: 308AABZX00041000
*6 EyeLinkはRSD-1とは別製品であり、RSD-1の構成には含まれません
Retina ViewerはEyeLinkのオプションソフトウェアです
仕様
- 販売名
- 光干渉断層計 RSD-1
- 機器分類
- 管理医療機器/特定保守管理医療機器
- 認証番号
- 308AABZX00043000
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